米国株下落時に、下げにくく、米国株価上昇するときに急上昇する銘柄で、ほったらかし運用を考える

PGとAWRの連続増配60年のディフェンシブ株で、米国株式の上昇を確実にとり
ARCCとMAINのBDC株で、株式変動を抑える
さらにTECLとZMLP株で、円高時と低金利で、上昇しやすい銘柄を分散してしこむ。
そして、ダウ30に採用されている VとMSFTの分散で、SPY以上の株価上昇力を得ながら
さらに、追加で世界最強のヘルスケア製薬会社PFEとZTSで、ヘルスケアセクターETF以上の株価上昇力を得る

年間の配当金は、平均7%くらいだろう。

他に、7%の貰えるエマージング債権やハイイールド債権が
あるが、変動が結構あるし、米国株式の上昇に
ついていかないから、これらは、買いづらい

ARCCに似た株には、PFFがあるが
PFFは、利回り6%で、株価変動も、結構あるから
PFFも、買いづらい
PPAPは、ペンパイナッポーペンで、米国株ではない。

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