サンバ投資が、過去流行っていた

まずは、ブラジルサンバ投資だろうか?
2009年から、2012年までは、ブラジル投資が非常に流行っていた

2012年からは、ブラジルサンバ投資は、悲劇と共にスタートした
そう、アベノミクスで、驚異的な円高から、驚異的な円安になり始めた
結果、どうなったか?

ブラジルを中心とした、資源高に強い、ロシア、オーストラリア、欧州、イギリス、南アメリカ、南アフリカ、金、原油から

先進国の日本 アメリカに、集中的にお金が集まり始めた

2015年、ここで、さらに、日本とアメリカに、集中的にお金が集まった

2018年、日本中国を中心としたアジアの株が、下げ始め、アメリカに集中し始めた

2018年10月 ついに、アメリカを中心とした全世界同時株安が起きる

そして、現在 トルコの隣の国 シリアより、米国軍撤退したっぽい

シリア撤退し、トルコリラは下げトレンドが終わった気がする

トルコに結構投資しているのは、どこか?
欧州各国

これからのトレンドは、どうなるのか?
ドイツ銀行が、そろそろ復活する可能性が高い
ドイツ銀行が、復活すると欧州各国の経済が徐々によくなり
続いて、BRICS5の経済が徐々によくなり
全世界同時株高トレンドが発生するか?

すると、新興国 ブラジル トルコ インド ベトナムあたりが儲かりそうな気がする

先進国では、日本は 銀行株、不動産株
アメリカは、ハイテク株、リート

全世界では、インフラ株、BDC株、ヘルスケア株、リート

このあたりが、手堅くなってくるかとも
自分は、予想している

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