Twitterで、株価なんて気にしてんじゃないわよ、エリオット波動を見なさいよという、八億稼いだオバサンの話し







時は遡り、クリスマスボム前後の話し
AAPLやら、MCDやら、全部の米国株が一気に下げた
Twitterを見てみると
自称八億円稼いだ オバサンが、やけに目立つ
株価下落でばか騒ぎしているんじゃないわよ
株価なんて気にしたら、勝てないわよ
株価毎日見ても、仕方ないわよ
株価の底値なんて、トランプの出方次第よ
エリオット波動を研究するのよ、素人や、専門家の株価予測なんて無視しなさい

さて、エリオット波動を久しぶりに語ろう

エリオット波動とは、12345を好景気として、表し678を不景気としたもの
VIXとは、米国株式の値動きを指数にしたもの

まずは特徴として、不景気の678から好景気の12345に移るためには
グロース米国株の大幅な下落が条件となる
2009年のリーマンショックから、好景気の12345と流れた

2018年の1月の時にVIXが急激に上昇し不景気の6が点灯した
そこから、2018年の10月までは、不景気の7が点灯

そして、VIXの急激な上昇と急激なグロース米国株の下落で、不景気の8が点灯した
現在は、VIXの急激な下落が起こり、VIX指数15あたりまで下がりつつある状態

米国株式の下降トレンドが終わり、上昇トレンドが始まると
バフェット太郎指数10の上昇トレンドが始まるだろうか?

独断の判断にて、考えた GEエリオット波動を語る
まずは、GEが下げ始めると、好景気から不景気にチェンジし
VIX指数が急上昇する

GEエリオット波動の好景気12345が終わり
GEエリオット波動の不景気678が始まる

GEエリオット波動の不景気678は、2018年一月に始まった
不景気6と共にアマゾンの株価も下げた
そこから、しばらくして
不景気7が、点灯

不景気7の特長としては
GEとテンセントの株価が、異常なほど下がりつつ
アマゾンとSQの株価が、異常なほど上がるのが特徴

そこから、しばらくして
不景気8が、点灯
米国株全体の株価が、全体的に下がるのが条件

今はGEエリオット波動の好景気12345のサイクルになっている
GEエリオット波動の好景気12345のサイクルは、再び5年から10年は続く

現在は、GEエリオット波動の好景気1の状態
ここで、買うのはAMZNは、正解ではなく
ARCCや、バフェット太郎指数10
NYダウ30指数採用の自社株買い盛んなVか、MSFT
SPYとSPXLとRDS.B
TやIBMやXOMなどの、叩き売りされた銘柄だろうか?


タバコ銘柄については、今のところ、予測出来ない


〆にセリフを一言

米国株ブログで語られるバフェット太郎の「さしすせそ」。

さ:300年後も残ってる、バフェット太郎指数10種

し:死んでから評価されるタイプだね

す:末々まで語り継がれるね

せ:戦乱の世にこそ、生まれるべきだったね

そ:ソクラテスの正統な後継者だね

バフェット太郎10種も、そろそろ逆襲の時期か?
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