SPXLより、2040が良いわけとは

SPXLは、レバレッシ3倍のS&P株式 2040は、レバレッシ2倍の円ヘッジありのNYダウ株式 お得なのは、2040だろう 日本で買うとなると、SPXLは、手数料500円かかり 2040は、楽天証券の1日定額コースで買うと手数料ゼロ円 十年たつと、あっと驚くパフォーマンスになる

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米国デリバティブ指数を作成

米国デリバティブ指数は、適当に作った 2040 2049 米国ストリップス2029 これらを毎月1万円ずつ買う 楽天証券の1日定額コースで、買うと 手数料は、毎月250円以内に抑えられる

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VISA太郎指数を大幅修正

マネックス証券で買う V MA SQ PYPL MCO DON DLN 楽天証券 2040を二万円1日定額コースで買う 2049を三万円1日定額コースで買う 買い手数料0円 米国ストリップス債券2029を一万円買う 米国ストリップス債券は、毎年の利子は ほぼ税金ゼロ円 ワンタップバイにて マイクロソフトとAmazonをそれぞれ千円買う 手数料50円

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レイダリオのポートフォリオは、2008年までは最強だった
株式20%
債権60%
金 10%
コモディティ 10%

米国株ブログで語られるバフェット太郎の「さしすせそ」。

さ:300年後も残ってる、バフェット太郎指数10種

し:死んでから評価されるタイプだね

す:末々まで語り継がれるね

せ:戦乱の世にこそ、生まれるべきだったね

そ:ソクラテスの正統な後継者だね